2007年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Edit |  --:-- |  スポンサー広告   このページの上へ

2007'11.14 (Wed)

ドロソロー

なんだか、誰もいなかったので久しぶりにドロソロしてきましたw
セルムー…やっぱりアンテッドじゃない普通のモンスやたら増えてるよorz
そんなこんなで、たまに三途の川を眺めつつも、どうにか渡らずにすみました(笑

111301.gif

んで、破邪が2つ出たので、早速露天で売ってみる。案外早く売れたのでびっくり@@
吟遊詩人の心もでたので、雛のためにそっと倉庫に入れました♪

そだそだ。またレベルアップですーw
いやぁ、ドロはいいねぇ。最高の暇つぶしだ☆
経験もお金もうまうまーvvvってな感じで、ウハウハしてました~

111302.gif

えへへwあがったo(*^▽^*)o
あと1つでヘルなのはちみっと恐ろしいけど…頑張って91服を着るのだー(苦笑
…デザイン的には、今の71服が好き……エステルさぁぁああんっ!
でも、天上とか行ってみたいし、善の服とかめっさ可愛いし…頑張るしかありませんなw

さてさて、明日も学校だぁ。頑張って眠りますー。
スポンサーサイト
Edit |  00:27 |  アスガルド  |  TB(0)  |  CM(1)   このページの上へ

2007'11.14 (Wed)

バトン答えてみるー

面白そうだったので、某氏から勝手に拝借して参りました! 

<深層心理【己】バトン>

→ルシュルの回答
A:深層心理での結果、表すもの
C:結果をみて茫然自失のルシュルのコメント
 
■貴方は知人から一冊の本貰いました。それは有名な童話の様ですが、貴方の知らない物語です。この本はどんな内容の物語だと思いますか。
→ちょっと陽気でお調子者のカエルと、しっかりものの林檎の花の妖精さんが、北の山の天辺には宝物があるときいて、それを目指して七転八倒するハラハラドキドキアドベンチャーコメディー。
A:あなたが、こう生きたいという願望。
C:ボクの人生、カエルと妖精かァ…(失神寸前)
  
■本を捲ると一枚だけ色の違うページがありました。それは全体のどの部分にあると思いますか。
→いちばん最後のページ
A:あなたに転機が訪れる年齢。
C:死ぬ間際ってことかよコンチクショー!どうせ生命線3センチだよ!某団長のデコの後退よりも自分の生命線のほうが心配なんだよホントはよー…(本音がぽろり)
 
■物語の結末は、どうなったと思いますか。
→天辺までなんとかたどり着いて、お宝は!?と山のカルデラを覗くと、鏡よろしく澄んだ水たまりに自分の姿が映っているだけでした。宝物は目指すものを一心に見つめて頑張ったあなた自身なんだよっていうオチの物語。
A:あなたの人生の結末。
C:さぁ、生命線の運命を打破する為に一心に生への執着心を高めなければな。
  
■貴方はダイヤを一つ持っています。それはどれ位の大きさで、どんなダイヤですか。
→んげぇーちっこいの。よく指輪にちっちゃく乗ってる程度のおおきさ。
A:自分自身の評価。
C:あぁー、そんぐらいだよなー…
 
■貴方のダイヤを盗もうと誰かが後ろからこっそりと覗いています。さて、それは一体誰ですか。
→もうひとりの自分
A:あなたを脅かす人。つまり目の上のたんこぶ。
C:そうなんだよな!基本的に人の話聞かないから自分次第なんだよな~ったくよ~
 
■貴方はそのダイヤモンドをもっと磨いてみる事にしました。さて磨いた結果はどうでしたか。今までより美しくなりましたか。それともあまり変わりませんか。
→輝きすぎて迷惑なくらい眩しくなってしまった。
A:自分の才能に対するあなたの評価。
C:自分の存在を過小評価しておきながら才能は過大評価かー…
 
■貴方はあまりにも美しいそのダイヤモンドに名前を付ける事にしました。さあ、どんな名前を付けますか。
→善吉(ぜんきち)
A:自分に対して呼んで欲しい愛称。
C:おいおいコレ、ボクの曽祖父の名前だぜェ!?
 
■貴方は大切な人にプレゼントを買う為街へ出かけます。家から街へつくまでどんな道のりですか。
→家から駅まで15分、列車で15分くらいの30分で山も無く谷も無くスラーっと行けちゃう道のり。
A:あなたの青春時代。 C:あぁ、青春なんて、青春って言葉があるだけでほんとうは無いと思ってからよ~(スレている)過去展望が嫌いなんでな。
 
■街に着き貴方は人形を買う事にしました。貴方が手にした人形を見て「それが欲しい !」と言っている人がいます。それは何歳くらいの人ですか。
→26歳。デコを気にする某盗賊の団長様。
A:あなたの精神年齢。
C:低いのか高いのかわかんねぇ…orz
 
■貴方は人形を諦めて、手作りのケーキを作る事にしました。あなたは一生懸命作りました。 さあ、出来上がったケーキを見た感想を言って下さい。
→あぁ!素敵!もうこれ以上無い極上だ!ハンターのミュージカルみながら作ったわりにな…
A:あなたの初体験の感想。
C:最後のハンターの~からは聞かなかったことにしてくれ(笑)(笑うのか)
  
■相手にプレゼントをあげようと貴方はタクシーに乗ろうと しています。手を上げると、そのタクシーは乗車拒否をしました。去っていくタクシーに一言、言って下さい。
→あ~…やーん、いけずぅ~!
A:ふられた時に言う言葉。
C:ふられたときぐらい真面目になって欲しい…
 
■本棚から取り出した絵本のページを何気なく開いてみると、そこには恐ろしい魔女が…。
→幻の青いバラが欲しくて欲しくてたまらなくて、地下室に潜って日夜、青いバラを作る為に実験をしている。
A:貴方が認めたくない自分自身の性格。
C:欲しいもの、好きなものには時間を惜しまず費やすってな…じゃなきゃこんな行き当たりばったりな人生送ってねぇ。
 
■この魔女が住む城の地下には、人が閉じ込められています。 何人くらいの人が囚われているでしょうか。
→30~50人くらいかな~。案外女が多そう。
A:目の前から消えて欲しいと思っている人の数。
C:でぇええええええ(素で吃驚)自分怖いな!ヒィィイ…!
 
■この人達は、一体どんな理由で閉じ込められているのでしょうか。
→あまりに魔女の内面に深入りしすぎたから
A:貴方が人に対して敵意を持つ理由。
C:なるほどー
  
■この絵本の最後で魔女は自分の行いを悔い改めます。さて、どんな出来事がきっかけだったのでしょう。
→閉じ込めても脅しても酷い事をしても、魔女に優しく深入りしてくるその人を好きになってしまったから。
A:貴方の支えとなる物。
C:深層心理こえぇよぉお(半泣き



興味がある方はどぞー♪適当に楽しんでくださいましw
にしても、深層心理こえぇ…orz
Edit |  00:07 |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)   このページの上へ
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。